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キョウステ

作家志望のキョウキョウに関するブログ。キョウキョウステーション、略してキョウステ。

コンテストに向けて

 約2ヶ月ぶり「魔者と呼ばれた少女」を更新しました。

 小説家になろうで投稿している、「女男の世界」と「魔者と呼ばれた少女」の2作品をネット小説大賞と呼ばれる、ノベルコンテストに応募しょうと考えています。

 そこで、12月中は「魔者と呼ばれた少女」の方を更新進めて、滞っていた作品の世界観にコンテストに応募するため書き進めようと予定しています。

 

 もちろん、他に応募されるであろう数々の素晴らしい作品には遠く及ばないだろうと自覚していますが、コンテストの入賞を目標にしてモチベーションアップを図ろうと、そして、実力を少しでも上げられるように面白さを意識するように、自らを追い込むためにコンテストに応募しようと考えました。

 

 オリジナル作品、そして二次創作の更新を継続して日々成長を頑張ろう。

 

本日の更新:

魔者と呼ばれた少女 - 第08話 異世界での生活

平常心男の恋姫†無双 - 第18話 朝の風景 - ハーメルン(R-18)

12月に入って

2016年最後の月となる12月となって、年の瀬ぐらいは計画を立てて行動してみようと考えていたら、気がついたら1日が終わっていた。どうも、気合を入れると空回りしてしまうらしい。

ということで、今日は全然創作できませんでした。ごめんなさい。

 

本日の更新:

なし

批評が気になる

11月最後の日もなんとか更新。

 

読者から感想を頂けるのは、とっても有り難い事なのですが、

書かれた内容が気になって仕方がないのです。

小説の内容に関して改善点を提案してくださったり、読んで理解できないという部分を指摘してくださったり、色々と直すべき所をツッコまれると、次話以降を書く時に恐怖になってしまう。そして、感想を色々と読んでいると、面白いという評価まで疑心暗鬼で疑ってしまう。

自分に対しての評価が低いので、何を書いても駄目なんじゃ無いかと思ってしまう時がある。自分のことを、過大評価するよりかは全然マシだと思うけれど、評価が低すぎて創作が出来なくなってしまっても問題が有る。

解決方法を考えてみると、

・感想はサラッと読んで、気にしないようなるべく触れない。

・感想を読んで、反論できそうな所を自分で見つける。

・自分が納得の行くまで、時間をたっぷりと掛けて仕上げる。

・感想を徹底的に読み込んで、徹底的に修正を完璧にする。

 等など……。

 

読者からの感想に対して、あっさりと流すか、徹底的に立ち向かうか、大きく分けてその二択だと思う。自分にあった方法はどちらだろうか?

 

本日の更新:

平常心男の恋姫†無双 - 第17話 思いもよらぬ再会 - ハーメルン(R-18)(h2.5)

自分を認識する

時々、★を付けてくれる方。非常に励みにあっています。ありがとう。

 

今日一日は、あまりよろしくない一日になってしまった。

小説を書く時間と、読書する時間がいつもに比べて少なかった。

なんで、こんな事態になるのか分析すると、やっぱり自分は欲望に弱いから。やりたいと思った事を優先してしまう。TVゲーム、動画配信サイト、マンガ、色々と面白さを優先して課題を放ってしまう。

対策方法として、やっぱり意識して遠ざける、自分なりの制限を付ける、物理的に引き離す。色々と、自分の事を認識して改善方法を日々考えて生きていく必要があると思う。

 

本日の更新:

平常心男の恋姫†無双 - 第16話 顔合わせ - ハーメルン(R-18) (h3.0)

 

 

生産性を上げる

一日休んで体調は回復したので、今日は更新できました。

小説を書き上げる時、あまり構想で掛かった時間や書く速度は気にしていなかったのですが、今後の事を考えて時間を記録しながら書く事を習慣づけようと決めました。

小説を書くのに、どれだけ時間が掛かったか。どれ位、時間があれば1話を書けるのか記録しておこうと思います。

その記録から、改善できる部分や、アウトプットの効率を上げるための施策を考えて見るなど生産性を高める方法を今後考えていきたいです。

 

 

本日の更新:

平常心男の恋姫†無双 - 第15話 幽州到着、そして - ハーメルン

 

平常心男の恋姫†無双 第15話 幽州到着、そして(h3.0)

女男の世界 第55話 他の問題点 (h1.0)